【LINE限定コラム】4通目

こんばんわ!レナです!

 

前回は、

  • 転職サイトを一人で利用するリスク
  • ハローワークにブラック企業が多い理由
  • 転職エージェントの闇

についてお話しました。

 

読んでくれた方からは、

などなど…!過去最高レベルで反響を頂きました🙌🏻

 

転職サービスの実態から共通していえることは、

重要
  • 正しく自分の性格や性質を理解し切れている
  • 職種・業界の知識がある
  • 本当に良い会社の見極め方がわかる

これらが備わっていなければ、適職を見つけるのはかなり難しいってこと!

 

まずはこの前提を改めて、ご理解いただければと思います。

 

そしてそんな中、近ごろ増えているのが、ネット診断によるトラブルです👇

前回もお伝えしたように、ネットにある適職診断では自分の正しい強みは見つかることはほぼありません!

 

あれはエージェント側が求人を紹介しやすいように仕組まれたものですからね…

 

書いている内容は、決して個人個人に合ったものではなく。私個人の体感としては星座占いくらいの信憑性かなと思います。

 

そもそも多くの人に当てはまることが書かれていて、当たる日もあれば、外れる日もある…みたいな。

 

レナ
レナ
「でもじゃあ、自己分析ってどうするのが正解なの?」って思っちゃいますよね😥

ということで、大変おまたせしました💡

 

今回のコラム前半では、読者さんの転職失敗談とからめて、

前半

1人で自己分析すると失敗しやすい理由

 

後半

正しい自己分析をしながら、私が適職に出会えた方法

をそれぞれ解説していこうと思います!

 

最初にお伝えしておくと、今回ご紹介する自己分析や適職の探し方は日本の8割以上が知らないものです。

 

もしくは知っていても、しっかり実行できてる人は2割もいらっしゃらないかと。

 

きっと読み終わるころには「その方法なら、たしかに適職に出会えそう!!」と思っていただけるはず。

 

私のブログを読み、転職した人の多くが適職を見つけている秘密。

 

転職エージェントやハローワークでは絶対に教えてくれない、とっておきの方法です。

 

それでは、ここからは私のブログ読者さんの吉村さんの失敗談がめちゃめちゃ参考になるので…!!

 

ストーリー形式で順を追って解説していきますね!

1人で自己分析をして、適職に出会えた”気になってしまった”吉村さんの失敗談

では改めて、ここからは私のコラム読者である吉村さん(仮名)がの「自己分析での失敗談」をお送りさせてください。


 

念のため、まずは吉村さんのご紹介から。

 

吉村さんは高校を卒業してすぐ建築会社の事務員として働いていておられました。今は前の会社をやめて、転職活動の真っ只中です。

 

元もと事務を選ばれた理由は「なんとなく自分にもできそうだった」からだったそうで。

 

機械とかが苦手だし、工場で働くのはなんか違うだろうし、スーパーとかの店員もなんか違う。

 

学校の授業でパソコンは触ったことあったし、ちょっと楽そうなイメージがあった事務を、消去法に近い形で選ばれたそうです。

しかし働きはじめてからは書類の確認やFAXの送信ミスも毎週のように繰り返すし、仕事もつまらないし、土日だけを楽しみに働く毎日にうんざり…

 

「きっと私には事務が向いてないんだ」

そう思った吉村さんは自分に合う適職を探すために、「向いてる仕事の探し方」とスマホで検索していたそうです。

 

ネット検索だったり、Youtubeなどで情報をかき集めている中で、

 

「適職につけないのは、
自己分析が甘いから!!」

と、発信している動画を見つけ、

 

「そういえば、ちゃんと自己分析したこと、今までなかったかも…?」

 

そう考えた吉村さん。

 

早速本屋に向かい、自己分析系の本をパラパラ読みあさりはじめます。

 

念のためAmazonで口コミも確認しながら、1番良さそうなものを購入。

そこから吉村さんは本に書いてある自己分析法をまる1ヶ月かけて、すべて実践してみたそうです

 

すると…

 

自分の才能や大事にしたい価値観の“ようなものがたしかに見えてくる。

 

「私にも強みってあるんだな」と肯定されてるようで、気持ちが良かったんだとか。

 

ちなみに、吉村さんの持つ素質として出てきたのは

コミュニケーション力

だったそうです。

でも吉村さん自身はそこまでコミュニケーションが上手い自覚もないし、結局この素質を活かして、どんな仕事に就けばいいのか分からない…

 

と、途中で行き詰まってしまったらしいんですよね😣

そこからコミュニケーション力を活かせる仕事について考えた結果、吉村さんが出した結論は「スニーカーのショップ店員になってみよう」だったんだとか。

 

というのも、元もと吉村さんはスニーカーが好きだったそうで。

 

自分の好きなスニーカーと、コミュニケーション力を活かすってことで、「自分に向いてる仕事はスニーカーショップの店員だ」と結論づけました。

 

そのまま転職活動に移った吉村さんは、無事にスニーカーショップの店員として内定を獲得。

 

あっさり”適職と思われる仕事”に就けちゃいました。

 

「大好きなスニーカーに囲まれて、自分に向いてる仕事に就けて、これで毎日が楽しくなるはず!!!」

 

とワクワクした気持ちで入社した吉村さん。

しかし、待っていたのは苦痛でしかない毎日でした。

 

というのもスニーカーが好きだからこそ、お客さんに寄り添いすぎちゃって…

 

店頭でお客さんに声をかけて、売上を上げることがものすごく苦手だったんだとか。

 

その結果、店舗で売上ノルマを達成していないのは吉村さんだけになってしまって。

 

仕事ができないレッテルを貼られ、前職の事務をしていたときと同じように

 

「あれ、なんか私、スニーカー売るのめちゃめちゃ苦手だ」

 

と、すぐに仕事が向いてないと気付いたそうです。

そこから吉村さんは職場に行きたくない。お客さんに声をかけるのが怖い。

 

同僚と話したり、視線を感じることすら嫌だ…となってしまって、職場を辞めざるを得ない状況になりました。

 

そうなると次の転職を考えなきゃいけないわけですが、、

 

このときに吉村さんは

 

「でも自分はコミュニケーションが向いてるって出てたし、スニーカーじゃなかったら上手くいくんじゃないかな?」

 

と考えたそうで。

 

なんとなくで、近所の雑貨屋さんの店員に転職を決意。

しかし、働き始めてからはやっぱりお客さんに声をかけるのが苦手で。またもや売上を作れない店員になってしまったんだとか。

 

この事実だけを見ると、そもそも「コミュニケーション力」の素質があるという診断の結果自体が間違ってそうですよね。

 

ただスニーカーの販売員をすぐに辞めてしまったこともあり、「我慢して働き続ける」と決めた吉村さん。

 

苦痛が完全に0になったわけではありませんが、我慢できる程度には徐々に仕事慣れしていったそうです。

 

しかし、新たに1つの懸念点が。

それは…「休みが少なく、給料が増えない」ということ。

 

その後、吉村さんは1年働き続けたそうですが、昇給は一切なし。しかも賞与も月の0.5ヶ月分と少なく、、

 

「なんとなく1年目でヤバい気はしていたけど、結婚とか出産とか、将来のこと考えたら続けるの無理じゃない…?」

 

となって、離職を決意。

 

そして現在は私のおすすめする「適職に出会える転職方法」を実践中で…!

 

実は吉村さんの素質はコミュニケーション力ではなく、「子どもに対するコミュニケーション力」であることが判明。

 

その後、転職活動のかたわらで、子供向けのイベント企画会社でアルバイトに入ったところ、楽しくて楽しくて仕方ないそうです笑

 

でもなんで、吉村さんは最初から「自分は子供とのコミュニケーションが好きなんだ」と気付けなかったのでしょう??

 

なぜ休日が少なかったり、給料が上がらないことに悩まなければなかったんでしょう??

 

実はここに、一人で自己分析をして、転職すると失敗する理由がぎゅっと詰まっているので、順に解説していきますね。

一人で自己分析をすると失敗する理由はこの2つ!!

  1. 本やネットでできる診断の正確さには限界があるから
  2. 適職っぽいものが見つかったとしても、業界や職業に詳しくないのでキャリア設計できない

それぞれご説明していきますね!

失敗の原因①|本やネットでできる診断結果の正確さには限界があるから

そもそもの話になりますが、まず、本やネットでできる診断の正確さには限界があります。

 

今回の吉村さんの件が、まさにその典型で…

 

吉村さんが本で診断した結果、出てきたのはコミュニケーション力の素質でした。

 

しかし、一見コミュニケーション力を使いそうな、スニーカーショップ、雑貨の店員でことごとく失敗してきました。

 

そして今は、子供向けの企画イベント会社でイキイキとアルバイトなさっています。

 

つまり何が言いたいかというと…

一口にコミュニケーション力と言っても、相手が子供なのか?お年寄りが相手なのか?それとも同世代なのか?

 

物を売るためのコミュニケーションが得意なのか?家とか車のような高額な商品を売るコミュニケーションであれば得意なのか?

 

…というように、そもそも「コミュニケーション力」にもいろんな種類があるんですよね。

 

しかし本やネットの診断で出してくれるのは、あくまでフワッとしている「コミュニケーション力」という素質だけ。

 

そこから深堀りをするようなことは決してありません。

 

だからこそ過去の私もそうですし、吉村さんのように、、

とりあえず好きなこととコミュニケーション力をかけ合わせて仕事を選び、失敗する…みたいな人が今、増えているワケなんです。

 

しかも吉村さんのケースはまだ診断が当たっていたほうで、、

 

全然コミュニケーションが得意じゃないのに「コミュニケーション力が素晴らしい」と診断されることもありますからね。

 

言い方を気にせずストレートに言うと、要はそれくらい”適当”ってことです。

そもそも、選択式の診断や自己分析って「この中で最も当てはまるものを選んでください」形式のものが多いじゃないですか??

 

そうなるとおそらく、多くの中が「この中だとこれからな…」みたいな、妥協の選択を行う場面に出くわすと思います。

 

妥協の選択ってことは、あなたの気持ちが100%反映された回答じゃないワケで…

 

自分の気持ちにピタッと合わない選択を繰り返していると、出てくる分析結果も本当のあなたの心の声からズレて当然なんですよね。

 

今回の事例を見ても分かる通り、そもそも誰でも回答できてしまうだとか。

 

そもそも選択式の診断で、あなたが適職に出会えることはまずないんです。

 

人には性格があり、素質があり、興味や関心もバラバラなんですから、当然ですね。

 

本屋ネットの診断で職業を選ぶのは、あみだくじで職場を決めるような感覚に近いと思います。

 

なので、そもそもの自己分析の方法を変える必要があって。

 

具体的には、「あなた専用オーダメイドの自己分析じゃなければ、適職には出会えない」とご理解いただけると良いと思います。

 

失敗の原因②|適職っぽいものが見つかっても業界や職業に詳しくないのでキャリア設計できない

吉村さんが起こした2つ目の失敗。

 

それは「なんとか働き続けられる雑貨ショップという職場は見つけたけど、労働条件が一向に上がらなかったこと」です。

 

私もこれまでに1000人以上の読者さんを見て、仕事でもたくさんの社会人の方にお会いしてきました。

 

しかし、その中で「休日数やお給料、福利厚生」にも満足していて、適職に就けていた方はほぼいませんでした。

 

それはなぜか??

みんな業界や職業、より良い転職を実現するための基礎知識がなく、キャリア設計ができないからです。

 

より良い転職をする基礎知識がないとは、休日数を増やしたり、年収が上げたりするための転職の手順を知らないってことです。

 

実は吉村さんのように「適職とまでは行かないけど、ギリギリ我慢はできるかも…」といった、ちょっぴり自分に合ってる仕事を見つけてる人は極稀にいらっしゃったりします。

 

でもだいたいみなさん休日の少なさだったり、お給料の低さに悩まれていて、「本当にこの仕事を続けたいて、いいんだろうか?」と葛藤して。

 

結果、転職活動をして、全く別のお給料の高い仕事について。でもやっぱり仕事内容が合わなくて。

 

といった感じで、仕事を辞めては新しい悩みができて…を繰り返している印象です。

でもこれって、実は転職の知識があって、キャリア設計さえできれば解決しちゃうんですよね。

 

たとえば、向いてる仕事内容のまま、もしくは近い仕事内容のまま、年収を着実に上げていく方法もあったりするワケで!!

 

先ほどご紹介した吉村さんもまさに今、キャリア設計をなさってる段階ですが、、

 

「子供と関わる仕事」のまま、お給料もしっかり増やしていくための明確な道筋が見えた…!!とのことで。

 

この前、少しビデオ通話した際は顔の血色もよく、かなりスッキリされた様子でした。

 

もちろん選ぶ業界とか、仕事内容によって休日数やお給料の幅は一定決まってしまいますが。

 

その中でもより良い条件を目指していく…なんてことが、知識があればできちゃうんですよね。

そうなってくると、向いてる仕事なのに、お給料も良いだとか。

 

毎日ワクワク働けるので、平日も楽しい!!みたいな毎日に、あなたもどんどん変わっていく可能性があるんです。

 

本来、人は生きるために働いてるのであって、働くために生きてるワケじゃないですから。

 

ぜひ吉村さんや私たちの失敗を活かして、ぜひあなたにも「正しい適職探し」を実践いただければと思います。

 

まとめておくと、1人で自己分析して転職すると失敗する理由は

  1. 本やネットでできる診断の正確さには限界があるから
  2. 適職っぽいものが見つかったとしても、業界や職業について詳しくないのでキャリア設計できない

の2つ。

 

つまり自己分析をするにしても、完全オーダーメイドで、転職に関する基礎知識がある状態でやらないと意味がないってことです。

 

しかし、そう言われると

 

「オーダメイドの自己分析って何??そんなのどこにあるの?」

 

「転職の知識を今から身につけるって、めちゃめちゃ大変そう」

 

とお悩みになる方もきっと多いはず。ここで私がおすすめしたいのが、

レナ
レナ
オーダーメイドの自己分析かつ、転職の知識を身につけなくてもプロ並のキャリア設計ができちゃう、とっておきの方法です♪

私がその方法と出会った背景も合わせてお伝えすると、「なぜこの方法が良いのか?」が分かると思うので、、

 

少し私の話も絡めながら、お話しさせてください…!

転職エージェントが絶対に教えない、「適職探しとプロ並みのキャリア設計ができる」とある方法とは?

私がこの方法に出会ったのは、大学の同期のMちゃんに仕事の悩みを相談していたときのことでした。

 

Mちゃんに会うのは大学以来。

 

「久しぶりだね〜!!」

 

なんて他愛ない会話をしながら、居酒屋をハシゴしながら、お酒もまわってきた頃でした。

実はMちゃん、某大手の転職エージェントで働いてた経歴もあって。

 

良い感じに酔っていた私は、新卒で入社した会社をすぐに辞めたことや、

 

転職エージェントを使って、後悔したことをMちゃんに聞いてほしくて、たまらなくなったんです。

 

すると、、

 

「そんな転職方法だと、
失敗するに決まってるよ〜!」

と、ひとこと。

 

よくよく聞いてみると実はMちゃん、転職エージェントを辞めた理由が

 

「求職者をダマしている感覚に、耐え切れなかったから」だったんだとか。

エージェントを辞めた今は、食品メーカーの企画職に転職したとのことで、

 

「仕事はラクじゃないけど、
毎日めっちゃ充実してるんだよねー!」

と、嬉しそうに話してくれました。

 

当時の私は転職エージェントを使って、失敗したて。

 

自分に向いてる仕事も分からず、ひたすら悩んでいた時期だったので、、

 

「Mちゃんって、
行動力があってスゴいなー…」

「はあ〜、もうどうやって
転職していいのかわかんないよ」

と、思わず大きなため息をついてしまったんですよね、、

 

すると私を見かねたMちゃんは

 

「そんなの簡単だよ!
転職のプロに頼ればいいんだよ」

と、答えました。

 

(転職のプロ?)

「それって、転職エージェントじゃないの?」

 

そうMちゃんに伝えると、、

 

「違う違う!転職エージェントは転職させてお金を儲けるプロであって、転職のプロじゃないんだよ。

 

「エージェントは絶対に言わないと思うんだけど、実はこんなサービスがあってさ…」

 

と教えてくれたのが、、

もっと早く知りたかった…キャリアコーチングを使ったおかげで適職が見つかった!

キャリアコーチング

というサービスでした。

レナ
レナ
あなたはキャリアコーチングを聞いたことがありますか?

実は最近、「使って良かった!」と口コミ上昇中の、今話題のサービスなんです。

 

まず、キャリアコーチングとは、、

 

業界や職業の知識たっぷりの転職プロが、マンツーマンであなたの適職探し〜入社までをサポートしてくれるサービスのこと。

しかもただ仕事の悩み相談に乗ってくれたり、次の転職活動のサポートをしてくれるだけでなく、

 

これからの一生を見据えたキャリア設計をサポートしてくれるのが大きなポイントです✨

 

一言で表すと、『めちゃめちゃ濃いサポートをしてくれる先生だけが在籍する、適職探しの学校』って感じですね!

何もかもに自信がもてなかった私や、吉村さん、その他の読者さんたちが、自分の強みを最大限に活かした仕事ができている秘密は、

適職探しにぴったりの
キャリアコーチングを利用したから

なんです!!

 

今でこそ、キャリアコーチングを友達や家族におすすめするほどに「めっちゃ良い!」と思ってる私ですが、、

 

Mちゃんから初めて聞いたときは「何それ?めっちゃ怪しい〜」って、思ってました😂

 

レナ
レナ
だって、コーチングって言葉も知らなかったし、なんか難しそうじゃないですか?

「どうせ意識高い系の人たちのサービスでしょ」といった印象で、完全に勘違いしていたんです。

 

きっと、過去の私のように、

 

キャリアコーチングについて「はじめて聞きました!🙋🏻」って人も多いと思います。

 

なので次回のコラムでは…

次回は「適職に出会えるキャリアコーチング」について徹底解説の予定です📩

できる限り、転職の知識がない人にも分かりやすくキャリアコーチングについて徹底解説できればと思います!📝

 

具体的には、

  • キャリアコーチングって、そもそも何?
  • なんで適職に出会えるの?
  • 一生を見据えたキャリア設計って?? 

などなど解説しつつ、なぜ今、転職前にキャリアコーチングを選ぶ20代が増えているのか?その秘密が分かるような内容にしていきます✨

 

「こんな人におすすめ!」


「逆にこんな人には向いてないかも…」

 

といったメリット・デメリットについても解説する予定なので、お楽しみに😽💡

 

それでは、また明日20時にお会いしましょう!!

 

本日もご感想・ご質問、お待ちしてますね〜😊✨

 

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